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会社概要

マックストン株式会社は、フレキシブルコンクリートマットを中心に
全国に営業展開する製品メーカーです。

概要

会社名 マックストン株式会社
本社所在地 静岡県富士市今泉3650-2
TEL 0545-21-1110(代表)
資本金 1,000万円
営業担当部門 マックストン株式会社 東京支店
マックストン株式会社 名古屋営業所
マックストン株式会社 関西営業所
マックストン株式会社 福岡営業所

マックストン工業会

加入会社 25社(令和3年1月現在)

会社沿革

昭和45年 4月 松本工業梶i静岡県富士市、社長 佐藤新太郎)の一組織として開発部を設置し、 建設資材の研究・開発・生産の業務を開始
昭和50年 10月 屋根防水仕上材「ルーフマット」を商品化。
昭和56年 4月 舗石材「マックストン」を商品化。
昭和57年 9月 東京マックストン株式会社(現在の東京支店)設立、
大阪マックストン株式会社(現在の関西営業所)設立。
昭和58年 4月 ビル床下配線用建材「ネットワークフロア」を商品化。
昭和62年 10月 「ネットワークフロア」が通産省グッドデザイン特別賞受賞。
昭和62年 11月 マックストン株式会社として法人登記。
昭和63年 10月 マックストン工業会を設立。
平成元年 4月 九州マックストン株式会社(現在の福岡営業所)設立。
平成 2年 4月 名古屋マックストン株式会社(現在の名古屋営業所)設立。
平成 6年 6月 「ルーフマット」建設大臣不燃認定番号取得。
平成 6年 9月 中国南京市と無錫市で合弁事業により生産を開始。
平成 6年 11月 法面雑草防止工法「グラストップ」を発表。
平成 7年 11月 「ジェロック」「ハングブロックマット」を発表。
平成10年 5月 「ジョイントアンカーブロック」を発表。
平成13年 12月 「ルーフマット」の設計・開発・販売でISO9001を取得。
平成15年 9月 中国南京市に新工場完成。
平成17年 2月 シート一体簡易型工法として『グラストップSLタイプ』発表。
平成17年 3月 「瓦リサイクル骨材」を利用したルーフマット発表。
平成17年 9月 バリアフリー対応「二重床ルーフマット」発表。
平成19年 1月 ISO14001認証取得。
平成19年 4月 「グラストップ」専用抜け止め加工アンカー発表。
平成19年 9月 裏面樹脂ベース一体型製品『e-デッキ』を発表。
平成20年 2月 屋上外断熱工法『マックパネル』を発表。
平成20年 8月 『割り肌125角』ルーフマット発表。
平成20年 8月 『e-デッキ』シリーズが国土交通大臣より不燃建材の認定を取得。
平成21年 8月 「グラストップ」エコマーク取得。
平成23年 3月 「グラストップ」静岡県リサイクル認定製品登録。
平成25年 6月 軽量二重床下地工法『ボードデッキパネル』を発表。
平成26年 9月 軽量防水層保護材『S-デッキ』を発表。
平成28年 2月 『e-デッキ』の裏面樹脂ベースの形状変更に伴い不燃認定番号を再取得。
平成31年 3月 住友林業梶A住友ゴム工業鰍ニ共同で賃貸住宅向け高遮音床(L50)を
共同開発。
平成31年 4月 「グラストップSLタイプ」NETIS登録。
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